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#チームビルディング

アフターコロナこそ押さえたい!オンライン下のチームビルディング術

こんにちは。スキイキ広報担当です。 12月に入り、いよいよ今年もラストスパートですね。 さて、今回は「オンライン環境でのチームビルディング」について取り上げます。 緊急事態宣言が解除され、少しずつ落ち着きを見せていますが、ライフスタイルは早々変わらないもの。特に、働き方に関しては、今後も継続してリモートワークを実施する企業が多いと予想されます。そこで、アフターコロナの組織マネジメントをより効果的に行なうための、チームビルディングのポイントについてご紹介します。 9割近くが

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【組織論】変化に強いチームの作り方。ビジネスに”レジリエンス”が求められる理由

こんにちは!スキイキ広報担当です。11月半ばに差し掛かり、秋から冬へと移り変わっていくのを感じますね。 さて、今回は「変化に強いチーム作り」について取り上げます。 近年、AIをはじめとする技術の進展、少子高齢化の加速、グローバリゼーションの拡大などにより、社会・経済環境が目まぐるしく変化しています。 また、テレワークの普及や副業・兼業などの働き方の多様化により、企業や組織のあり方も変わり、チーム内でのコミュニケーションに課題を抱えていらっしゃる方も多いのではないでしょうか。

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個々の強みを知り、強力なチーム作りへ!「ストレングスファインダー」の活かし方

こんにちは!スキイキ広報担当です。 10月もまもなく終わり、いよいよ2021年もあと2か月というところまできています。季節の変わり目でもあるので、体調管理には気をつけたいですね。 さて、今回は最近耳にする機会も増えてきた「ストレングスファインダー」について取り上げます。 コロナ禍においてテレワークが普及したことで、業務以外のコミュニケーションが減り、チームメンバーの個性や価値観が把握しづらくなったという方も多いのではないでしょうか。そのような課題を解決するために有効なのが、

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柔軟な働き方が帰属意識を高める!?オンライン下における機能的なチームの作り方

こんにちは。スキイキ広報担当です。 9月末になり、まもなく下半期のスタートですね。決算に向けて忙しくされている方も多いかと思います。 さて、今回は「帰属意識」について取り上げます。 コロナ禍での外出自粛を受け、テレワークを推進する企業も増えてきました。そのような状況下では、従業員の帰属意識の低下が懸念されるケースが多くあります。また、近年の人材形態の多様化も相まって、チームのあり方を改めて考える機会にもなっています。 そこで本記事では、多様な人材が集まるチームを機能させる

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これからの組織作りに欠かせない!チームのパフォーマンスを高める「チームビルディング」とは?

こんにちは!スキイキ広報担当です。 今回は「チームビルディング」について取り上げます。 これは私たち『スキイキ』も度々掲げている考え方ですが、「組織づくり」や「チームワーク」という言葉はよく聞けど、この言葉にはあまり馴染みがない方も多いかもしれません。 しかし、テレワークや副業・兼業の広がりによって働き方や人材形態が多様化し、コミュニケーションの取り方なども含め変化が著しい昨今、ビジネスシーンにおける組織マネジメント論として注目を集めているのです。 今回の記事では、チーム

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コロナ禍で人手不足が加速?Withコロナだからこそ、外部人材が求められる潮流に!

こんにちは!スキイキ広報担当です。 気付けば6月末で、2021年もあっという間に折り返し地点ですね。 さて、今回は人手不足の話題にフォーカスします。 コロナ禍において、各企業の雇用動向は二極化しており、不景気のために雇用継続に苦慮している企業が依然としてある一方、堅調な回復によって人手不足の悩みを抱えている企業もあります。また、事業縮小による人員整理や、リモートワーク下での副業・兼業の広がりから人材の流動化が生じており、様々な業種で人材確保に向けた動きが見て取れます。 今

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TELハラ問題もヒントになる!? 〜“業務の棚卸し”上手になって有意義な人材活用を〜

こんにちは!マイナビのスキイキ広報担当です。 新年度からのプロジェクト等も本格的に稼働し始め、忙しくなってきた方も多い頃ではないでしょうか。 さて、今回の記事では、“業務の切り分けと棚卸し方法”についてご紹介します。 最近、「TELハラ」という言葉が話題になり、職場において「電話」というものの有用性が議論されつつあります。「TELハラ」は、“年齢や肩書によって電話応対を押しつけられる状態”のことを指し、例えば「新入社員が電話応対をするべき」「総務などの間接部門やバックオフィ

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話題の「ジョブ型雇用」から考える!チームの在り方はどう変わる?

こんにちは!マイナビのスキイキ広報担当です。 12月も半ばを迎え、いよいよ仕事納めに向けて最後の追い込みをかけている方もいらっしゃるのではないでしょうか? 今年は忘年会などのイベントごとが少ないとはいえ、やはりこの時期の忙しさは変わらないものだなあと実感している今日この頃です。 さて、今回は「ジョブ型雇用」と「メンバーシップ雇用」の違いについて取り上げます。 ぜひ最後までお読みいただき、採用を考える際や、働き方を検討する際の参考にしていただければと思います。 取り沙汰され

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