マガジンのカバー画像

はたらき方のトレンド

22
運営しているクリエイター

#管理職

柔軟な働き方が帰属意識を高める!?オンライン下における機能的なチームの作り方

こんにちは。スキイキ広報担当です。 9月末になり、まもなく下半期のスタートですね。決算に向けて忙しくされている方も多いかと思います。 さて、今回は「帰属意識」について取り上げます。 コロナ禍での外出自粛を受け、テレワークを推進する企業も増えてきました。そのような状況下では、従業員の帰属意識の低下が懸念されるケースが多くあります。また、近年の人材形態の多様化も相まって、チームのあり方を改めて考える機会にもなっています。 そこで本記事では、多様な人材が集まるチームを機能させる

スキ
9

コンフォートゾーンを抜け出して、人も組織も成長するチームづくりとは?

こんにちは!マイナビのスキイキ広報担当です。 ゴールデンウィークもいよいよ終わり、連休明けの仕事に早速取り掛かる方も多いかと思います。5月に入ると職場環境も落ち着き、いよいよプロジェクトの本格化に向けて動き出すことも増える時期ですね。 さて、今回はどのような環境下であれば人材が能力を発揮し、成長できるかというテーマを取り上げます。 前回の記事(↑)で、ミドルマネジメント層の業務効率化・生産性向上の手段として、外部人材の活用可能性について解説しました。ただ、実際に、社内外を

スキ
5

チームマネジメントで仕事は変革できるか?無意識バイアスを理解して社内外の関係性を見直そう

こんにちは!スキイキ広報担当です。 今回は少しだけいつもより変わり種で、最近巷で話題になったトピックでもある「チームでのコミュニケーションのあり方」について取り上げたいと思います。 私たち『スキイキ』では、外部人材も、社内人材と同じようにチームとしてタッグを組み(=チームビルディング)、組織にとっても、そしてメンバー個々にとっても新たな働き方の実現していけるようにという想いも持って運営しています。そのためには、以下のコミュニケーションのコツ紹介記事でも紹介したように、立場や

スキ
11

話題の「ジョブ型雇用」から考える!チームの在り方はどう変わる?

こんにちは!マイナビのスキイキ広報担当です。 12月も半ばを迎え、いよいよ仕事納めに向けて最後の追い込みをかけている方もいらっしゃるのではないでしょうか? 今年は忘年会などのイベントごとが少ないとはいえ、やはりこの時期の忙しさは変わらないものだなあと実感している今日この頃です。 さて、今回は「ジョブ型雇用」と「メンバーシップ雇用」の違いについて取り上げます。 ぜひ最後までお読みいただき、採用を考える際や、働き方を検討する際の参考にしていただければと思います。 取り沙汰され

スキ
13